無意識に働きかける話し方

動画セミナー

たった一つのコツで

相手の無意識に介入する

いろんな会話のテクニックがイマイチ効果を発揮している実感がない!

面倒なことなしに、説得力を上げたい!

そんなことを感じることはありませんか?

 

 

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こんにちは!

未来解禁!コーチの甲斐由直です。

誰かと話をするときに、聞き手に回ると良い(仲良くなれる/ラポールの形成)という話を聞いたことがあって、実践されてる方もいるかと思います。

しかし、それでうまく行っている実感がなかったり、周囲を見渡してみると聞き手に回らずに良い関係で話している人がいたりして、なんだかよくわかんなかったりしませんか?

これ実は「何を聞くか?」が一つの大きな秘密なんですね。

何を聞くかがわかれば、会話の中でそこに意識を向けるだけで、相手との関係性が変わってしまいます。

なので、あなたでもすぐに、簡単に効果が実感できますよ。

この動画セミナーでは、この秘密についてお伝えします。

 

この動画セミナーで得られるもの

 

その1、ラポールの操り方

 

相手の無意識に働きかけるには、ラポールの形成と言われる、ある種の意識状態が必須です。

しかし、このラポールには、実は様々な種類があるんですね。

働きかけやすいが、反発も多いものや、むしろ自分が働きかけられるものまでいろいろです。

このラポールについて、基本的な理論から、ラポールを形成するテクニックまで一通りお伝えします。

 

その2、モーダルチャンネルのコントロール

 

よく、視覚に働きかけやすい人、聴覚に働きかけやすい人、体感覚に働きかけやすい人といった分類があると思います。

これを専門用語でモーダルチャンネルと言って、相手に合わせた言葉を選ぶことで、働きかけの効果は上がります。

しかし、普段の会話でそんなことやってられます?

というわけで、この講座では、使うモーダルチャンネルは一つに絞ります。

その一つのチャンネルをさらに細かく認識していくやり方をお伝えします。

 

その3、意識の階層性

 

人の意識には階層性があるんですね。

よりリアルな階層からバーチャルな階層まで、多重構造をしているんです。

無意識に働きかけるには、この階層性のどこに働きかけるかをコントロールする必要があります。

そして、この講座では、とりあえずここ!という一点をお伝えしていますので、あなたが意識するのはそこだけでOKです。

 

その4、なぜ無意識に働きかけるのか

 

今回の講座でお伝えしている方法を一つ上の視点で見ることができる知識をお伝えします。

会話にかかわらず、例えば、マーケティング商品開発なんかにも応用できるようになります。

 

その5、無意識にアクセスできる耳

 

いくつか前の答えを言ってる気もします(笑)が、会話が音声でなされている以上、音を聞いているんですね。

そこで、意識に上がっている会話の内容ではなく、無意識に感じているであろう音を経由して相手にアクセスしていくわけです。

そんなわけで、実は音楽家にもオススメできます。

 

こんな人にオススメ

 話し相手と仲良くなりたい人

 説得力を高めたい人

 自分のしゃべりで相手を催眠状態に入れたい人

 音楽家

 

無意識に働きかける話し方

オンライン動画(47分) + 補足pdf(2ページ)

9,999円(税込)

 

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